本文へ移動
そっとかける

Use case / Hotel架空の活用イメージ

温泉地に3つの旅館を持つ会社(架空)

この例の会社・数字・流れは、すべて架空です。そっとかけるの使い方を伝えるためのもので、導入の実績や、結果を約束するものではありません。

Worry

きっかけになった悩み

海外からの電話が増えたが、英語での応対がどう聞こえているか分からない。日本語の電話のおもてなしも、館によって差がある。

Plan

調査の組み方

  • お客様役:来月の宿泊を問い合わせる訪日のお客様(英語)と、国内のお客様(日本語)
  • 3館に毎月2回ずつ(英語1回・日本語1回)
  • 英語の会話も、日本語と同じ7つの所作で採点。レポートは日本語

Flow

導入後の流れ

  1. はじめ

    館ごとの案内(チェックイン・送迎・食事)をもとに、英語と日本語のお客様役をつくる

  2. 1か月目

    英語と日本語で1回ずつ。英語の会話には、英語の言い換え例と日本語訳が付く

  3. 2か月目

    フロントで、英語の言い換え例を読み合わせてから2回目

  4. 3か月目

    3回目。英語と日本語の点数を館ごとに見比べる

How to use

レポートの使い方

  • フロントの研修で、英語の「迎えるひと言」と「締めくくり」を練習する
  • 3館の支配人が、同じ一覧で応対をそろえる